【伝統行事】小掛の七夕

小掛の七夕(こがけのたなばた)

2017年の夏に、10年ぶりに復活した小掛の七夕。
20代の若者を中心とした「小掛子供会」が主催し、子どものころに満喫した小掛の楽しさを子供たちに教え、季節の行事を取り戻そうと5月のお祭りも再開。
手作りの城郭型灯籠を子供たちと保護者らみんなで引き、太鼓や一斗缶を打ち鳴らしたり、笛で囃子を奏でたりとお祭りムードを盛り上げます。
運行後は精霊流しも行われ、笛の囃子が響く中、着火した木舟を川に流します。

2019年の運行は未定。
小掛地区にて。

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